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<<Back  Season 1
ヴァレンティ保安官がリズに見せた1959年:変死体写真の男性は胸にリズと同じ銀色の手形がありマックス達の他にもエイリアンが存在することが分かる。マイケルは僕達の仲間だと喜んでいるが、そのエイリアンは殺人者なのか?(第1話「出会い」より)
UFO関連著者ジェームズ・アサートンは、何かエイリアンと関係があるようだ。アサートンはそのエイリアンの物と思われるペンダントを所持していた。ドーム型建物にある秘密の部屋でイザベルが発見する。(第6話「なぞのドーム」より)
リバードックは、テストに合格した者だけに見せる洞窟壁画へマックスを案内する。40年前に知合った不思議な力を持つ男が自分の仲間が現われたら見せるようにと言われたらしい。そして、アサートンとリバードックはその男に信頼されていた。しかし、その男は、なぜか?アサートンを殺害した。変死体の男性がアサートンだと分かる。マックスはこの未知の文字に見覚えがあり、昔には記憶していたようだと思う。(第7話「未知の文字」 より
マイケルがまゆ状の瀕死状態になり、リバードックに助けを求める。リバードックは、40年前に知合った男も同じ状態になり石で救ったと言う。この時初めて男の名前が"ナセド"だと教えてもらう。ナセドは、彼のパワーの源である5つの石をリバードックに預けた。 その石はマックス達に渡される。ナセドはそれを、エイリアンのバランスを回復する石だと言った。その5つの石を壁画の窪みに埋めると光だし星座の形を示した。(第10話「光る石」 より)
マイケルは密かにリバー・ドッグがナセドではないかと疑っていたが、彼ではなかった。(第12話「目撃情報」 より)
メサリコ居留地付近、フレージャーの森に見せたい物があるとリバードックがマイケルを誘う。マックス達も連れ3人で向かう。地面の上にシンボルが刻まれていた。マックスたちが手をかざすと、それは青白く光り出した。リバー・ドックが言うには、これは3人へのナセドからのメッセージらしい。 (第12話「目撃情報」 より)
エイリアンハンター、エヴェレット・ハブルによると、そのエイリアンは自由自在に違う人物に変身できるらしい。 さらにハブルの妻シーラを含む数人を殺害していた。死体には全て銀色の手形があったと言う。ハブルが探すエイリアンはナセドなのか?ナセドは殺人鬼らしい・・・・。 (第13話「危機一髪」 )
マイケルが洞窟壁画は、地図では図書館の庭に当ると気が付く。ナセドにメッセージを送るために、芝生にシンボル型に石油をまき火を放つ。マイケル達が帰った後に、不信なナセドと思われる男が現われ、パワーを使い再び火を灯しマックス、マイケル、イザベル3人の写真を燃やす。やはり・・ナセドは敵なのか? (第14話「恋の勝利者」 )
そのエイリアンはマイケルの義父を殺害する。その男は、マイケルの父親ハンクに変身して保安官に旅にでると知らせに行く。そしてハンクの死体を埋め、次にインディアン男性に変身した。マイケルは義父から虐待を受けていたし、ハンク殺害の疑いが掛かっていた。その男はナセドなのか?また、マイケルを救ったのか? (第15話「新たな生活」 より)
リズはマックスとキスをすると映像が見えた。古いラジオ放送塔の近くに何かが埋められる映像を見る。マックスと一緒にそこへ行き、不思議な光る装置を掘り出す。翌朝、目覚めた彼らの目の前にあのエイリアンが変身したインディアン男性が現われ、ここは私有地だから出て行ってくれと言う。 これが最近のナセドの姿だと思われる・・・・。(16話 「記憶と妄想」より)
通信機を持ちトポロスキーに会いに行くマイケルを止めに来たマックスたちの前にベセズダ精神病院の先生だと言って保安官と共に現われる。そこにはトポロスキーが入院していた精神病院で、彼女が言うのは全てでたらめだなので家に帰るように言う。(17話 「標的」より)
マックス達が帰った後、ベセズダ精神病院の医師だと言った男は、車の中で変身する。これもあのエイリアン(ナセド?)だったようだ。(17話 「標的」より)
今度は、ヒゲをはやし太った山登りスタイルの男に変身した。これが最近のナセドのようです。しかし、次々と変身してマクッスたちに近づくこの男がナセドかは不明。ハブルが追っていたエイリアンには間違いないと思われる。(17話 「標的」より)
ハンクの時もそうだったが、そのエイリアンは変身するときは苦しそうで、終わった後何か錠剤を取り出し飲む・・・・。お菓子かな?(17話 「標的」より)
マックスたちは転校生のテスがパワーを持っていることを知り彼女がナセドの変身した姿だと疑う。しかし、彼女はナセドではなくUFO墜落事故の時、同じようにまゆ型の保育器にいた生存者で仲間のエイリアンだった。(19話 「夢の中の真偽」より)
テスの父親:エドはナセドだった。テスは保育器から出た後、ナセドに育てられた。テスが言うには、ナセドが変身するのは人間のような肉体を持っていないからだと言う。ナセドは10年間色んな姿に変身してテスも本当の姿を知らないらしい。(20話 「リズ誘拐」より)
マックス達を保育器に案内したテスを壁から通りに抜けたように現れ叱りつける。(20話 「リズ誘拐」より)
後を付けまわすピアスの部下を手を胸に当て殺害する。今までの数件の殺人もこの方法で行われたのか?ピアスに連絡を入れ死体を捨てた場所を示す。挑戦的なナセド。(20話 「リズ誘拐」より)
ピアス捜査官をおびき寄せ殺害するため、マックスに変身してリズを誘拐する。。(20話 「リズ誘拐」より)
次にナセドはガソリンスタンドでガソリンメーターに手を当て力を加え爆破させる。これもピアスへの挑戦である。(20話 「リズ誘拐」より)
遊園地にて「エイリアンなんていないわよ」と言う客の方を睨み付けると青白い眩しい光を出す。それが空に跳ね返りシンボルマークが浮き上がる。これもピアスをおびき寄せるサインらしい。(20話 「リズ誘拐」より)
ピアス殺害に失敗しマックスが捕まってしまう・・・。ナセドは逃げるために、リズの目の前でマックスの姿からピエロに変身する。(20話 「リズ誘拐」より)
マックスがピアスに捕まって以来行方知れずだったナセドはピアスの部下に変身してマックスが監禁されている陸軍基地に潜入していた。同じく潜入したマイケル達と鉢合せになり勘違いしてい威嚇するマイケルにパワーを使いふっ飛ばす。(21話 「脱出」より)
マックスは拷問の最中ピアスから墜落したUFOの生き残りについて説明を受ける。墜落時4人のエイリアンが居たが2名は死亡、残り2名を捕獲した。1名は3年間監禁されこの実験室で調査・研究を続けた。しかし1名は脱走した。それがナセドである。(21話 「脱出」より)
マイケルに指紋を変える技を伝授していると敵が入ってきたナセドは彼を殺害し、今度はこのピアスの部下に変身する。(21話 「脱出」より)
簡単に人間を殺してしまうナセドを攻めたてるマイケルだが、ナセドは動じない様子でマックスを救うことだけしか頭にない様子。マイケルの服に手をかざしただけでスーツに早代わり、共にピアスの部下を装う。(21話 「脱出」より)
テスがパワーでピアスに幻覚を見せている間にマックスが監禁された部屋の壁をパワーを使いぶっ壊す。(21話 「脱出」より)
マックスとマイケルを逃がし、まだやることがあるとその場に残るが、殺害した部下の死体が見つかり、ナセドは正体がバレ銃撃を受ける。(21話 「脱出」より)
やはりナセドはピアスの部下達に殺されていた。マックス達4人は光る石を使いナセドを蘇生させた。その時、ナセドの本当の姿が見えた。(22話 「幻の母」より)
すっかり元気になりテスパパのエドの姿でムクッと起き上がるナセド、「私がいないと困るだろ?」と相変わらずの減らず口。そして自分の使命は君ら4人を守る事だと話す。(22話 「幻の母」より)
すっかりリーダー格になったマックスの命令でナセドはピアスに変身しFBI指揮官になりこれで君らは安全だと笑みを浮かべ走り去る。(22話 「幻の母」より)
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